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[Humans of ISC67] Participant Edition: Fumie Miura


#1 Please introduce yourself!

こんにちは!三浦文江です。私は、日本出身で、東京都に住んでいます。創価大学法学部の3年生で、大学では、平和学や国際関係論などを学んでいます。私の趣味は、日本の伝統楽器である箏を演奏することです。私は、異なる国籍やバックグラウンドを持つ人と話したり、新しい価値観に出会うことによって、ワクワクする時間を過ごすことが大好きです!


#2 What is your favorite thing about your country/city? Why?

私は、日本の東京都、国分寺市で生まれ育ちました。東京都は日本の首都にあたるので、"東京"と聞くと、華やかで都会的なイメージを持つと思います。しかし、私の故郷である国分寺市は、自然豊かで人と人との繋がりを大切にする街であり、それが魅力的なポイントです。例えば、私の家の目の前には畑があります。私は子どもの頃、その畑で収穫のお手伝いをして、そのままトマトやきゅうりを丸かじりしていました。また、幼稚園時代には、芋掘りや栗拾いをして遊んでいたこともあります。幼稚園の近くには森があったので、木登りも得意でした!

このように、もし皆さんが私の故郷を訪れたら、東京に対するイメージとのギャップに驚くかもしれませんが、豊かな自然に癒されると思います。いつか、この街に来てみてください!


#3 What made you want to join ISC67 and your table? What would you like to achieve through the conference?

私がISC67に参加を決めた理由は、異なる国籍やバックグラウンドを持つ人々と関わることで、自分自身の価値観や視野を広げたいと思ったからです。パンデミックによって、直接海外に行く機会や、新しい出会いをする機会が減少し、私は自分の世界が広がっていかないもどかしさを感じていました。その時、ISC67の話を聞き、高い情熱や意志を持つ世界中の学生とオンラインで繋がり、たくさん議論をすることができるISC67に魅力を感じました。

私が会議を通して達成したいことは、異なる価値観や意見を尊重できる自分に変わることです。私は、異なる価値観が混ざり合う瞬間こそ、新たな創造的なアイデアが生まれるチャンスだと確信しています。しかし、普段は、自分とは異なるものに対して臆病になってしまうことがあるので、この機会に、オープンマインドを身につけたいです!

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